dublinさんの旅行記
テーマ:グルメ
旅行記タイトル:シンガポール男1人旅
旅行期間:2006/07/27〜2006/08/01

旅行記の内容:リラックスとおいしい食事と元同僚を訪ねることを目的に4泊と短い旅に出かけました。
写真:リラックスとおいしい食事と元同僚を訪ねることを目的に4泊と短い旅に出かけました。
初日はフォーシーズンズに宿泊しました。
日頃の仕事のストレスを癒すことが目的だったので少しリッチにしました。
いろいろとさすがと思うことがありました。
まずタクシー降りるときに財布がポケットから落ちてしまったようで後部座席に置いてきてしまったのですが、ちゃんとポーターが確認をして届けてくれました。
ポーターに案内されてレセプションまで行く間3名程のすれ違ったスタッフ全員がきちんと笑顔で挨拶してくれました。
そしてチェックインを担当した方がエレベータまで送ってくれて部屋に入ったかと思うとすぐに荷物が到着。
ポーターは自分の名札を指差して名乗り部屋の説明をしてくれました。
そしてポーターが部屋を出るやすぐに電話がなり、受付から部屋は問題ないか、何か飲み物を届けるか等聞いてくれました。
そういえば受付でもちゃんと翌朝の新聞は何がいいか、モーニングコールの有無なども聞いてくれました。
翌日プールで過ごしたのですが、部屋番号を告げるとすぐに僕を名前で呼んでくれ、冷たい水とおしぼり&スプレーをもってきてくれました。
その後スイカまでサーブしてくれました。
スタッフは受付に近づくとすぐに顔をこちらに向けて聞く体制を取ってくれたりいい感じでした。
唯一残念だったのが朝食ブッフェ。
かなり種類が少なく感じました。
あとは部屋のアメニティもロクシタンだし、一人だったけど洗面台も2つあるし、広さも十分で快適なホテルライフを楽しめました。

バスルームはシャワーとバスが分かれていて、洗面台も2つあります。
アメニティーはロクシタン。

バスルームはシャワーとバスが分かれていて、洗面台も2つあります。
アメニティーはロクシタン。

バスルームはシャワーとバスが分かれていて、洗面台も2つあります。
アメニティーはロクシタン。

ホーシーズンズのプールはそんなに大きくはないけどリラックスするにはいい場所です。

旅2日目はリトルインディアへ行きました。
シンガポールはいろんな民族が住んでいてエリアによって街並も人も違うので面白いです。
そしてここリトルインディアはお気に入りです。
通りの両側にはたくさんの生活感あふれる店が並び、それらを眺めているだけでも楽しく、疲れたときにふらっと立ち寄って飲んだチャイも最高でした。
自分用に、またばらまき土産として石けん(香りが強く置いておくだけでいい香りです)やお香を大量に買いました。

旅2日目はリトルインディアへ行きました。
シンガポールはいろんな民族が住んでいてエリアによって街並も人も違うので面白いです。
そしてここリトルインディアはお気に入りです。
通りの両側にはたくさんの生活感あふれる店が並び、それらを眺めているだけでも楽しく、疲れたときにふらっと立ち寄って飲んだチャイも最高でした。
自分用に、またばらまき土産として石けん(香りが強く置いておくだけでいい香りです)やお香を大量に買いました。

旅2日目はリトルインディアへ行きました。
シンガポールはいろんな民族が住んでいてエリアによって街並も人も違うので面白いです。
そしてここリトルインディアはお気に入りです。
通りの両側にはたくさんの生活感あふれる店が並び、それらを眺めているだけでも楽しく、疲れたときにふらっと立ち寄って飲んだチャイも最高でした。
自分用に、またばらまき土産として石けん(香りが強く置いておくだけでいい香りです)やお香を大量に買いました。

旅2日目はリトルインディアへ行きました。
シンガポールはいろんな民族が住んでいてエリアによって街並も人も違うので面白いです。
そしてここリトルインディアはお気に入りです。
通りの両側にはたくさんの生活感あふれる店が並び、それらを眺めているだけでも楽しく、疲れたときにふらっと立ち寄って飲んだチャイも最高でした。
自分用に、またばらまき土産として石けん(香りが強く置いておくだけでいい香りです)やお香を大量に買いました。

旅2日目はリトルインディアへ行きました。
シンガポールはいろんな民族が住んでいてエリアによって街並も人も違うので面白いです。
そしてここリトルインディアはお気に入りです。
通りの両側にはたくさんの生活感あふれる店が並び、それらを眺めているだけでも楽しく、疲れたときにふらっと立ち寄って飲んだチャイも最高でした。
自分用に、またばらまき土産として石けん(香りが強く置いておくだけでいい香りです)やお香を大量に買いました。

トルインディア駅にほど近いテッカモール(テッカセンターの前)の5階にあるアーユルベーダのSPAに行きました。
TVとかで見た事あるかもですが、オイルを額にたらすやつ(シェローダ)を一度どうしても体験したくて訪れました。
これ45分で120ドル(1ドル74円とかだった。
ちなみにシンガポールドル)と結構なお値段でした。
受付のこの暑いシンガポールでよくもまあこんなに白くて綺麗な肌をしているなあという感じの非常に愛想もよくかわいい女の子に相談しながら通常220ドルだったかな?のコースがプロモーションで160ドルで受けられるというのでそっちを選びました。
内容はシェローダにフットマッサージ、全身にヘッドマッサージもついて90分のコースです。
まずは約30問ほどの問診に答えて、僕にあったオイル調合から始まります。
そして部屋に通されるのですがふんどしに着替えです!しかも普通SPAって仰向けになったりするときバスタオルで体を隠しながら回転してそのままタオルをかけてくれるじゃないですか?そういうのは全くなくシェローダやヘッドマッサージ以外はずっとふんどし一丁でテーブルの上に放置でした!!フットマッサージから始まったのですが、オイルが”熱い!”。
罰ゲームかと思いました。
歩き疲れてもいたし、オイルをたらして足中を滑らせるようにもんでくれるので気持ちよかったです。
ただ正直マッサージ全体としてはまあまあかなあ。
これは好みの問題だと思います。
僕は中国系の痛いくらいの指圧が好きなので痛くないとなんか物足りなく感じてしまうのです。
腕の問題ではなく。
あと体中オイルだらけなのでちょいと気持ち悪いかなあ。
さて目的のシェローダですが。
これ最初は失敗かと思いました。
ただただくすぐったいだけ!でもこれを続けているうちに最初は表面にぽたぽたとオイルが垂れてくるだけでくすぐったかったのがなんかだんだんと額の奥にしみ込んで行くような感じがしました。
そしてなんか本当に心も落ち着き頭の奥からリラックスして行く感じがしてこれは最高でした!シェローダの効果はストレス解消だそうですがまさしく!ってかんじです。
次回はシェローダとヘッドマッサージだけで十分かな。
さて終了後全身油まみれです。
部屋にシャワールームがあるのでここでよく油を落して終了です。
ちなみにここの受付のかわいい女の子(ってきっとSPAとか受けるの女性が多いからあんまり関係ないかな?)は日本語もできるし、問診票は日本語訳もあるので日本人が気軽に利用しやすいと思います。
ちなみにオイルもインドから取り寄せていて最高級のものを使っていると言っていました。
施術もインド人のおばちゃんでした。
地球の歩き方にも載っていて日本人とヨーロッパからのお客さんが多いとのこと。
残念ながらこのかわいい受付の子、写真は恥ずかしいと撮らせてもらえなかった!HPはhttp://www.mayurispa.com/です。

このふんどしを付けて施術です。

夜はカニとエビを食べました。
場所は忘れましたが結構有名なところらしく入るまでに30分くらい待ちました。

夜はカニとエビを食べました。
場所は忘れましたが結構有名なところらしく入るまでに30分くらい待ちました。

水槽から選べます

2日目の午前中はゆったり過ごして、それからバスに乗って近くのショッピングセンターに行きました。
目的は昼飯をフードコートで食べることとスーパー。
スーパーは現地の生活を知る事ができて、また自分やばらまきようの土産に最適です。
さてバスですがなーんとダブルデッカーでした。
イギリスの植民地だった事とは関係があるのでしょうか?そして写真にもあるようにドリアンの持ち込み禁止です。
ランチはミーゴレンを食べました。
そしてこの日はスーパーでは何も買わなかったけど、後日買いたいものの物色をしました。
自分にはナシゴレンのもとを購入しました。
&靴が安くてスポーツシューズも購入。
6千円弱でした。

2日目の午前中はゆったり過ごして、それからバスに乗って近くのショッピングセンターに行きました。
目的は昼飯をフードコートで食べることとスーパー。
スーパーは現地の生活を知る事ができて、また自分やばらまきようの土産に最適です。
さてバスですがなーんとダブルデッカーでした。
イギリスの植民地だった事とは関係があるのでしょうか?そして写真にもあるようにドリアンの持ち込み禁止です。
ランチはミーゴレンを食べました。
そしてこの日はスーパーでは何も買わなかったけど、後日買いたいものの物色をしました。
自分にはナシゴレンのもとを購入しました。
&靴が安くてスポーツシューズも購入。
6千円弱でした。

2日目の午前中はゆったり過ごして、それからバスに乗って近くのショッピングセンターに行きました。
目的は昼飯をフードコートで食べることとスーパー。
スーパーは現地の生活を知る事ができて、また自分やばらまきようの土産に最適です。
さてバスですがなーんとダブルデッカーでした。
イギリスの植民地だった事とは関係があるのでしょうか?そして写真にもあるようにドリアンの持ち込み禁止です。
ランチはミーゴレンを食べました。
そしてこの日はスーパーでは何も買わなかったけど、後日買いたいものの物色をしました。
自分にはナシゴレンのもとを購入しました。
&靴が安くてスポーツシューズも購入。
6千円弱でした。

2日目の夜はクラークキーに連れて行ってもらいました。
ぶらぶらとあたりをそぞろ歩きして、夜になるのを待っていました。
が赤道に近いのかな(知らないけど)割と遅く迄太陽は高くて日本に比べると夕暮れとか夕焼けって感じの時間が短くあっという間に暗くなる感じでした。
そしてこの日はちょっと軽めにサラダとオニオンリングで夕食をとりました。

クラークキーにはたくさんおレストランがあり、迷います。

軽めの食事のはずが。
。
。

あげバナナのココナッツアイス添えを食べてしまいました。
美味!

ラッフルズホテルにあるバーに行きました。

目的はシンガポールフィズを飲むこと!同じようにシンガポールフィズをオーダーする観光客は日本人に限らずたくさんいました。
そして記念撮影も至る所で。
ウェイター&ウェイトレスもここではカメラマンという役目も果たしています。
ちなみにシンガポールフィズは薬みたいな味でした。

各テーブルには殻付きナッツが。
で殻はそのまま床に捨てるらしいのです。

日本では決して行かないのに、30代男性一人でシンガポール動物園に行ってしまいました。
でもすごい楽しかったです。
平日で空いていたし、おりになっていないのですごく近くに動物を感じました。
なかでもオラウータンはお気に入り。
お金を払って一緒に写真まで撮ってしまいました。

みんなが同じ報告を向いているペンギンたち。

キリンも近いです。

キリンも近いです。

蒸し暑かったのですが、ところどころにエアコンのがんがんに効いた小屋が設けられていて休憩が出来ます。

最後に日はアラブ人街へくりだしました。
この辺りはこぎれいな感じでお土産物屋さんも手頃な物が置いてありました。
モスクはすでに見学できる時間は過ぎていましたが外観も荘厳な感じがしました。

夜にライトアップされたモスクもなかなかです

最後の夜はトルコ料理。
まずは前菜から

この日はチャイとデザートまでフルコースでたらふく食べました。
この後カルフールで1時間程買い物楽しんで短い旅も終了となりました。

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